犬をしつけて待てをさせる

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犬をしつけて待てをさせてみましょう

犬の行動を止めるために「待て」を覚えさせましょう。犬におやつなどをあげる際に、犬が動きます。動いているところに、まてと言う指示を出します。じっとしていないとおやつをもらうことができないと理解すると、犬はまてをするようになります。

待てと指示を出して、2〜3秒、じっとしていることができれば合格です。食事を当たる際にも、この方法を使うことができますから、人間から指示がないとエサを食べることができないのだと理解をさせるようにしましょう。

中には指示を聞かない犬もいます。犬に対して、どのように指示を送っているかどうかで、動きが変わってきます。犬は単語を聞き取ることはできますが、長文になると意味がわからなくなります。

犬に指示を送る際には、「待て」という単語だけで教え込むようにしましょう。犬に話かけることは悪いことではありません。指示が出されたのかどうかがわからないような曖昧な態度だと犬も困ってしまいます。飼い主は犬にとってリーダーです。

リーダーの指示が聞き取れないものだったとしたら、人間でも行動をすることができません。端的に、はっきりとわかりやすく犬に指示を送るようにしましょう。

指示を出す際に、日本語ではなく英語を使用する人もいます。日本語と発音が違うので犬が聞き分けができると言われています。どうしても言うことを聞いてくれないという場合には、指示を英語でしてみる訓練をしてみましょう。きっと気持ちは伝わるはずです。

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